Gutenberg(新しいエディタ)ブロックエディタで記事を書く方法

【図解あり】WordPressブロックエディタ(Gutenberg)の使い方

【図解あり】WordPressブロックエディタ(Gutenberg)の使い方
この記事ではブロックエディタでの記事作成や個々のブロック操作を初心者向けにわかりやすく解説しています。この記事を読めばブロックエディタの基本操作をマスターできます。
WordPressブロックエディタの使い方!HPに使えるブロック25選
この記事は、WordPressのブロックエディタ(Gutenberg)の使い方を解説する記事です。デフォルトで用意されている基本ブロックのうち、ホームページ制作に使用する機会が多いものを厳選し、使い方を解説しています。これからWordPressでホームぺージを作る方は、ぜひ参考にしてみてください。

上記の他、ブロックエディタで使い方はYouTubeで検索するとたくさん出てきます。

■クラシックエディタで作業したい場合

ワードプレス5.0より、新エディタ「Gutenberg」が導入されたのは2018年12月頃のことです。

ほとんどの解説サイトが今の所、旧エディタでされているため、私も現在はクラッシックエディタで教えていますが、グーテンベルグ(ブロックエディタ)の良さもあります。

Gutenbergではテーブル(表)もかんたんにできますし、You-Tubeの埋め込みなども簡単にできます。

というのもGutenbergには旧エディタのように、テキストエディタとビジュアルエディタという切り替えがありません。

ですので、You-Tubeの埋め込みコード、HTMLなども直接エディタ部分に書き込むことができます。

現在、このテキストではテーマCocoonをClassic Editorにして使っています。

Classic Editorに戻す設定↓↓
https://affi-yui.com/initial-setting/#Classic_Editor

ここのCocoonの設定→「エディター」→「Gutenbergエディターを有効にする」のチェックを付けると新しいエディタである「Gutenbergエディター」に変更できます。

「Gutenberg 使い方」と検索すると使い方が分かるので、Gutenbergを使えるようにしていくのも良いかもしれません。